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「自立」

  • 原町日の出町店

最終更新日: 2009/08/09







良い文章を見つけました。


私の想いを織り交ぜてお伝えします。




【自立】

誰かの価値観ではなく、自分の価値観で生きること。

(信念・思い込み)

いわゆるポリシーです。

それは、一人暮らしをする「自活」とは違います。


自分で、立つ。


誰かに寄り掛からないで、立つ。


誰かに反抗して、意地や怒りで立つのではなく、すっと立つ。


孤立ではありません。


自分を信じて

自分の価値観を信じて

自分の可能性を信じているから、ぶれない。

自分の軸が、ある。ゆるぎないもの。

人を信じられる。


そんな風に考え方を“切り替え”ていく。



そんな、「切り替え」のサポートがこのブログの中で出来ればいいなぁ


原田隆史先生は「自立型の人間の特徴」を

1.思い、志、目的ありき

2.目標ありき。具体性と現実性を持たせて夢を目標に変える。

3.最後までやる。忍耐力。意志力。

4.心のコップが上向き。
  (つまり、真面目・素直な心・本気・真剣・すさみ除去)

5.【心技体・生活】のバランス。

とおしゃいます。



私ももまだまだ、揺れる時がたくさんあります。


自信を持てなくなることがたくさんあります。



一緒に成長しませんか?



間違いなく野球の世界でトップアスリート





上記の内容は、2009/08/09当時のものです。現在とは異なっている場合がございますので、ご注意ください。

【副賞】in熊本 Web 掲載

  • 原町日の出町店

最終更新日: 2009/08/08







「僕のルール私の理由」エッセイコンテスト

『細川佳代子賞』受賞の副賞で熊本にご招待をうけたことは、以前のブログでもご紹介しました。


6月3日~5日まで3日間の日程でした。


その時の取材の原稿が10日くらい前に送られてきて、2回ほど校正をしました。

たまたま、昨日【世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)】のHPを開いてみたら



「世界にひとつだけの授業」細川佳代子賞をアップしました。

トップページに記載されていました。




えっ!


Webにアップされたんだ?


事務局の方から何も連絡がなかったので気付かなかったんです。



あれ?いつの間に? って感じでした。



さすがに、プロが作る原稿記事ですから、良く出来ていますね。



3日間をギュッと凝縮した原稿になっています。


是非ご覧下さい。




http://www.bokururu.jp/extra/vol_05.html




熊本の象徴1607年 加藤清正築城


ガラシャの御廟の前で


歴代藩主の説明をして戴きました。

上記の内容は、2009/08/08当時のものです。現在とは異なっている場合がございますので、ご注意ください。

『命の授業』 PART2

  • 原町日の出町店

最終更新日: 2009/08/07






今日のブログは、昨日のご紹介したビデオの続編です。


昨日の文章の最後にURLのアドレスを添付しましたが繋がらなかったみたいです。



下記のアドレスをドラックして右クリック・リンクしてご覧下さい。



先日、ウチの女性社員にこの2本のビデオを観てもらったら、号泣していました。


命の大切さ諦めない心。


一人で生きているんじゃないんだ。


自分より遥に過酷な体験をして


『本当の感謝』の心が宿った人がいるんだ・・・



様々な想いを感じるでしょう





 では、腰塚さんの愛と感謝の気持ちが込められた
素晴らしいグランプリ・ムービーをぜひぜひ、ご覧下さい。
(グランプリムービーは前出の『命の授業』の続編となります。
 初めの30秒程は無音です。)


    ↓ ↓ ↓ ↓ ↓



腰塚さんのグランプリ受賞ムービー
http://www.vor.co.jp/cgi-bin/cmd.cgi?id=52420513719295465954578





 いかがでした?

上記の内容は、2009/08/07当時のものです。現在とは異なっている場合がございますので、ご注意ください。

『命の授業』 PART1

  • 原町日の出町店

最終更新日: 2009/08/06






今日は、以前のブログで紹介したビデオをもう一度、紹介します。


以前紹介したとき


「ワンクリックで入れない」なんてご意見戴きましたので、改めて・・・


全国で20万件近くのアクセスがあるビデオだそうです。



お送り戴いた方の文面を使って紹介します。




是非、感想を戴けるとうれしいですね。







『命の授業』腰塚勇人さん





彼は、体育の先生をしていたのですが、
ある日スキーの転倒事故で首の骨を骨折しました。


そのまま病院に運ばれて、一命は取り留めたものの、首から下は完全麻痺。

医師からは一生寝たきりか、車いすの生活を宣告されました。



『死のう』



そう思ったそうです。

そして、自殺を試みて舌を噛んだのです・・・





でも、そこから、、、、

そして、だからこそ

彼、腰塚勇人さんの人生が再スタートしたのです。


私は彼に出会うことによって、改めて、そして深く

 生きていることの素晴らしさを
 命の尊さを
 多くの仲間に支えられていることのありがたさを
 あきらめずにチャレンジし続けることの意義を

教えて頂きました。







 この作品をご覧になるだけで・・・


私は幸せいっぱいになってしまいます。

http://www.youtube.com/watch?v=K93gpsXKo70%26feature=related

                明日はこのビデオの続編を紹介します。

上記の内容は、2009/08/06当時のものです。現在とは異なっている場合がございますので、ご注意ください。

仕事のやり甲斐

  • 原町日の出町店

最終更新日: 2009/08/05










ザ・リッツ・カールトン勉強会の風景





リッツカールトン日本法人の責任者の著書

昨日、社内の勉強会を開催しました。

先日紹介をした「ザ・リッツカールトン」の3回目のグループです。


私の考えは・・・


人間誰しも、

やり甲斐があって、達成感がある仕事をしたい。

自分の仕事に誇りを持って取組みたい。

満足感のある職場で働きたい

胸張って「俺、Honda Cars 南相馬で働いているんだ。」っていえるような会社だったらいいなぁ。


など、など・・・



ウチの社員に限ったことではなく、働いている人達は皆、同じような事を考えているはずです。


ただ、一部の人が勘違いしてしまうのは、


良い職場は、会社がしてくれるもの・・・

人間関係は、周りの人がつくるもの・・・

給料は、高いほうが良い・・・安いのは会社のせい・・・

仕事で成績が悪いのは、上司の指導が悪いから・・・

(数日前のブログで書いたなぁ?)

どうせ俺一人が言ったって、やったって何も変わりゃしない!

だから、やらない方がまし・・・。


もう負のスパイラルですね。

こういった考え方だと、現状より悪くなることはあっても良くなる訳がありません。


うまく行かない原因を自分以外に探しているうちは、良くなりっこないんです。


「どうせやったって・・・」から


「どうせやるなら・・・」って気持ちを切り替えられないかなぁ


これだけでも違ってくるから



全ては、その人の考え方と感じ方なんです。


だったら、やり甲斐がもてる職場にしよう。


満足できる仕事を自らしよう。


信頼し合える協調性を持とう。


同僚に貢献できる手伝いをしよう。


会社や誰かにしてもらうんじゃなくて、


自分から「やる!」っていうスタートラインに立とう!



一人は、一歩だけど、小さな一歩だけど、

40人いれば40歩

みんなで2歩あるけば、80歩。


何かが変わるはず・・・


始めのあゆみは、ゆっくりでも、

動き出したら加速度的に良くなるから・・・



こんなことを勉強会の冒頭に話しをしました。




書いてて元気が出てきた!




これって俗にいうマスターベーションでしょうか?(笑)


すみません。

上記の内容は、2009/08/05当時のものです。現在とは異なっている場合がございますので、ご注意ください。