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原町日の出町店 店舗ブログ

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基本情報

住所
〒975-0038 福島県南相馬市原町区日の出町95
電話
0244-22-5875
FAX
0244-22-5871
営業時間
9:00~19:00
休店日
毎週火曜日

『命の授業』 PART2

最終更新日: 2009/08/07





今日のブログは、昨日のご紹介したビデオの続編です。


昨日の文章の最後にURLのアドレスを添付しましたが繋がらなかったみたいです。



下記のアドレスをドラックして右クリック・リンクしてご覧下さい。



先日、ウチの女性社員にこの2本のビデオを観てもらったら、号泣していました。


命の大切さ諦めない心。


一人で生きているんじゃないんだ。


自分より遥に過酷な体験をして


『本当の感謝』の心が宿った人がいるんだ・・・



様々な想いを感じるでしょう





 では、腰塚さんの愛と感謝の気持ちが込められた
素晴らしいグランプリ・ムービーをぜひぜひ、ご覧下さい。
(グランプリムービーは前出の『命の授業』の続編となります。
 初めの30秒程は無音です。)


    ↓ ↓ ↓ ↓ ↓



腰塚さんのグランプリ受賞ムービー
http://www.vor.co.jp/cgi-bin/cmd.cgi?id=52420513719295465954578





 いかがでした?

上記の内容は、2009/08/07当時のものです。現在とは異なっている場合がございますので、ご注意ください。

『命の授業』 PART1

最終更新日: 2009/08/06





今日は、以前のブログで紹介したビデオをもう一度、紹介します。


以前紹介したとき


「ワンクリックで入れない」なんてご意見戴きましたので、改めて・・・


全国で20万件近くのアクセスがあるビデオだそうです。



お送り戴いた方の文面を使って紹介します。




是非、感想を戴けるとうれしいですね。







『命の授業』腰塚勇人さん





彼は、体育の先生をしていたのですが、
ある日スキーの転倒事故で首の骨を骨折しました。


そのまま病院に運ばれて、一命は取り留めたものの、首から下は完全麻痺。

医師からは一生寝たきりか、車いすの生活を宣告されました。



『死のう』



そう思ったそうです。

そして、自殺を試みて舌を噛んだのです・・・





でも、そこから、、、、

そして、だからこそ

彼、腰塚勇人さんの人生が再スタートしたのです。


私は彼に出会うことによって、改めて、そして深く

 生きていることの素晴らしさを
 命の尊さを
 多くの仲間に支えられていることのありがたさを
 あきらめずにチャレンジし続けることの意義を

教えて頂きました。







 この作品をご覧になるだけで・・・


私は幸せいっぱいになってしまいます。

http://www.youtube.com/watch?v=K93gpsXKo70%26feature=related

                明日はこのビデオの続編を紹介します。

上記の内容は、2009/08/06当時のものです。現在とは異なっている場合がございますので、ご注意ください。

仕事のやり甲斐

最終更新日: 2009/08/05









ザ・リッツ・カールトン勉強会の風景





リッツカールトン日本法人の責任者の著書

昨日、社内の勉強会を開催しました。

先日紹介をした「ザ・リッツカールトン」の3回目のグループです。


私の考えは・・・


人間誰しも、

やり甲斐があって、達成感がある仕事をしたい。

自分の仕事に誇りを持って取組みたい。

満足感のある職場で働きたい

胸張って「俺、Honda Cars 南相馬で働いているんだ。」っていえるような会社だったらいいなぁ。


など、など・・・



ウチの社員に限ったことではなく、働いている人達は皆、同じような事を考えているはずです。


ただ、一部の人が勘違いしてしまうのは、


良い職場は、会社がしてくれるもの・・・

人間関係は、周りの人がつくるもの・・・

給料は、高いほうが良い・・・安いのは会社のせい・・・

仕事で成績が悪いのは、上司の指導が悪いから・・・

(数日前のブログで書いたなぁ?)

どうせ俺一人が言ったって、やったって何も変わりゃしない!

だから、やらない方がまし・・・。


もう負のスパイラルですね。

こういった考え方だと、現状より悪くなることはあっても良くなる訳がありません。


うまく行かない原因を自分以外に探しているうちは、良くなりっこないんです。


「どうせやったって・・・」から


「どうせやるなら・・・」って気持ちを切り替えられないかなぁ


これだけでも違ってくるから



全ては、その人の考え方と感じ方なんです。


だったら、やり甲斐がもてる職場にしよう。


満足できる仕事を自らしよう。


信頼し合える協調性を持とう。


同僚に貢献できる手伝いをしよう。


会社や誰かにしてもらうんじゃなくて、


自分から「やる!」っていうスタートラインに立とう!



一人は、一歩だけど、小さな一歩だけど、

40人いれば40歩

みんなで2歩あるけば、80歩。


何かが変わるはず・・・


始めのあゆみは、ゆっくりでも、

動き出したら加速度的に良くなるから・・・



こんなことを勉強会の冒頭に話しをしました。




書いてて元気が出てきた!




これって俗にいうマスターベーションでしょうか?(笑)


すみません。

上記の内容は、2009/08/05当時のものです。現在とは異なっている場合がございますので、ご注意ください。

鋼の精神力。遼君完全優勝

最終更新日: 2009/08/04






今日のブログは、昨日アップするはずだったものです。


昨日は月初の営業会議で、朝の時間は資料創りでアップできませんでした。


楽しみにしていてくれた貴方にゴメン。





 高校生の心は今も昔も微妙なものだが、遼くんは別次元にいる。もう本物ですね。鋼のようなメンタルタフネスで、「完全優勝」をやってのけましたね。

 5番で3メートルのパーパットを外した。「72ホールで無理やり入れようとしたのはあのパットだけ」と振り返った1打。


ゴルフが好きな私にとって、この言葉は心に残りますね。

つまり、他の71ホールは、傲慢な欲がない心でパッティングをしていたんです。



これからの遼君にとって東洋的な精神を身に付けたらとてつもないプロゴルファーになると思います。


白石先生と出会いのキッカケがないかなぁ?



なんて、勝手に期待してしまいます。(笑)



6番のティーグラウンドに行くと、速報板で2組前の片山に並ばれたことを知った。


 だが、ここで考えたのが「このままいったら歴史的な激戦になる。僕も絶対加わろう」。


ジョーンズとの壮絶なバーディー合戦が始まった。


15番で石川がパーパットを外すまでほぼノーミスで競り合い、「ここまで来たらリズムとかタイミングを合わせようと思っても無理。

自分が思うままに体を動かしていこう」という石川が最後に底力を出した。


この辺も並みの人とは、違うプロフェッショナル。


 18番パー4は互いにバンカーから2オン。

 3メートルのバーディーパットを先に打ったジョーンズが左に外した。


ここで事件がありましたね。


遼くんを応援するファンは、あまりゴルフをしない人達が多いんでしょう。

ジョーンズが外した瞬間。拍手が・・・


それでもジョーンズは、紳士でしたね。


遼くんは冷静でした。下り2.5メートル。スライスライン。


「下りでも強く打たなくてはいけないパットもあるが、ここは違う」。

思い通りのタッチのパットで右端からカップに吸い込ませた。
 

観戦した青木功さんは「プレッシャーを感じながら、これだけのゴルフをするのは末恐ろしい。遼のゴルフは(どこまで伸びるか)先が見えない」と話していたそうです。


自身メジャー3戦目の全米プロ選手権(13日開幕)に、日本のトッププロとして堂々と乗り込む。

遼君の世界メジャー制覇に期待したいですね。

下記の「問合せ」から遼君のハイライトムービーを視聴できますよ。



最終72ホール ウイニングパット カップインの瞬間


優勝おめでとう!


上記の内容は、2009/08/04当時のものです。現在とは異なっている場合がございますので、ご注意ください。

こまった人??

最終更新日: 2009/08/02
















こんな人まわりにいませんか?


仕事がいつも中途半端な

 「そんな話、聞いていません!」社員


仕事の報告・連絡・相談をいつも怠る
 
 「自分完了型」社員


良くないことを、しているのが解っているのに、とぼける

 「スッとぼけ」社員



何を考えているのかさっぱり分からない

 「もの言わぬ」社員


人の失敗に度を超えて激怒する

 「それを言ってはおしまいよ」社員


自分のミスを人のせい会社のせいにする

 「責任逃れ」社員


返事をするのに時間のかかる

 「ブラウン管」社員


出来なかった言い訳ばかりする

 「言い訳」社員


口先ばっかり達者で言うことやることが違う

 「口先ばっかり」社員


法律や就業規則を振りかざし権利ばかり主張する

 「権利主張」社員


古株をいいことに嫌な仕事を後輩に押し付ける
 
 「仕事回避」社員


会社の悪口、不平・不満を言い回る

 「スピーカー」社員


クレームなど発生すると、いつの間にか居なくなる

 「神隠し」管理職社員


部下のミスをかばう事をしない

 「無自覚」管理職社員



いやー


挙げたら限がないです。



このブログを読んでいる貴方は、これに当てはまらないですよね。



もっとも、以前からこのブログを読んでいれば、

たくさんの情報をお伝えしていますから

決してそんなことは、ないですね。(笑)



貴方が経営者幹部の方だったら・・・


「ウチにもこんな社員いるよ。」なんて思っているでしょ?



【こまった】社員


どうも共通点があるようですね。



給料が安いのは会社のせい

仕事で認めてくれないのは、上司のせい

俺の考えを聞いてくれない同僚

売れないのは、景気が悪いから



そうです。


自分がうまく行かないのは、会社・環境・人のせい


全ての原因は、自分の外側にある。って思っているんですね。



つまり、「自立型人間」じゃないという人です。



何事も「何の為」目的意識を持っていこうよ。

上記の内容は、2009/08/02当時のものです。現在とは異なっている場合がございますので、ご注意ください。